
コミュ力が高い人が話しながら意識していること
- 電子書籍あり
| 発売日 | 2026.02.12 |
|---|---|
| 著者 | 安達裕哉 |
| 判型 | 四六判/並製 |
| ページ数 | 240 |
| ISBN | 978-4-534-06248-2 |
| 価格 | ¥1,650(税込) |
「話がうまい=コミュニケーション強者」は誤解!? ベストセラー『頭のいい人が話す前に考えていること』の著者が本当のコミュニケーション能力を伝授。1万人以上のビジネスパーソンをみてきたコンサルタントが、多くの人が気づいていない伝わるコツを明かす。
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詳細
第1章 多くの人が「コミュニケーション能力」を誤解している
第2章 コミュニケーション能力を高めるために意識すべきこと
第3章 「上手に聞くことができる人」こそコミュニケーション強者
第4章 「話がかみ合わない」がなくなるコミュニケーションの本質
第5章 知識は「コミュニケーション能力」があってはじめて役立つ
著者プロフィール
安達裕哉
あだち・ゆうや
1975年東京都生まれ。筑波大学環境科学研究科修了。Deloitteで12年間経営コンサルティングに従事し、社内ベンチャーの立ち上げにも参画。東京支社長、大阪支社長を歴任。1000社以上にIT・人事のアドバイザリーサービスを提供し、8000人以上のビジネスパーソンに会う。その後独立し、オウンドメディア支援の「ティネクト株式会社」を設立。コンサルティング、webメディアの運営支援、記事執筆などを行なう。
自身が運営するメディア「Books&Apps」は月間200万PVを超え、ソーシャルシェア数千以上のヒット記事を毎月のように公開。「ビジネスパーソンを励ますwebメディア」としておもしろく役立つコンテンツを届け続けている。著書に『仕事で必要な「本当のコミュニケーション能力」は どう身につければいいのか?』(日本実業出版社)、『頭のいい人が話す前に考えていること』(ダイヤモンド社)などがある。










