こま切れ時間活用術
西山昭彦 編著四六判/並製192 ページ
  
 
978-4-534-04277-4¥1,365 
  
できる人とそうでない人では同じ時間内でもこなす仕事の量がぜんぜん違う。その差は時間活用力の差。通勤電車や仕事の合間にできるスキマの時間、商談の待ち時間……そんなときに生まれる1分、5分、10分という「こま切れ時間」を活用するアイデアを満載。

≪章立て≫
第1章 こま切れ時間で人生が変わる
第2章 1分でできること ―― まずは1分の使い方にこだわる
第3章 5分でできること ―― 脳内作業は5分でできる
第4章 10分でできること ―― ペンを取るのは10分から
第5章 30分でできること ―― たいていの作業は30分でめどがつく
第6章 60分でできること ―― 集中力と持久力を強化する

◆著者プロフィール
にしやま・あきひこ
ハーバード大学大学院修士課程修了後、東京ガス(株)に入社。現在、東京ガス(株)西山経営研究所長。東京女学館大学国際教養学部教授。企業経営、人と組織全般にわたる幅広い分野をカバーし、執筆・講演活動を旺盛に展開している。
◆著者ホームページ
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